今は主婦の身なので、夕方になってもココロ踊ることはないけれど、お仕事していた頃は 外が暗さを帯びてくる頃になると、もうそれは別世界へのキップを手にいれれる時間のようなもんだった。 勤務先を出て少し歩くと、そこは好都合なことに(?)繁華街。 そう、だからこそ 誘惑にかられてね、毎度葛藤してたなぁー。
特に、「やきとり」とか書いている赤提灯にはメロメロ。あれ見てしまうと入らないワケないでしょう??。そんなキモチで終電まで飲んでいれました。
今考えると赤提灯ってなぜかココロ惹かれる物。 夫も同じようなことを言っていましたもん、多分お酒がスキな人にとったらかなりの誘惑なのかもしれません♪
提灯って家にはないもんだけど、でもなぜか馴染み深いもんなんでしょうね。不思議だけどでも納得できると思う今日この頃★